訪問日:今月

夜飯は絶対二郎と決めていた本日。涼しくなった夜に店前の行列に加わる。
列が進み店に近づくにつれプンプン香るアノ匂い♪食べる前からホロホロと
表情が緩むが…顔には出さないようDSに集中!約一ヶ月振りの神保町。
神保町二郎 ヤサイカラメニンニク
着席前にトッピングを訊かれるという亀戸バリのカウンター攻撃もシドロモドロに
なんとかこなし着席と同時に提供された。絶妙のタイミング(ギリギリ)!
汗をかき出すと異様にペースが落ちるので速攻をしかけるも半分を前に汗だく。
ここからペースが落ちましたが、ノラリクラリと流れを乱さない程度に固形物完食。
どこが小なのかわからない嬉し泣き大盛ラーメンでしたが相変わらず美味しい一杯は-と