老人 & 高齢者マンション
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杭州飯店で食べた後は新潟市に移動し大本命の二郎へ
新潟二郎 外観



 ニンニクマシマシ 750円
新潟二郎 小 ニンニクマシマシ
今回で5回目の新潟二郎。新潟よりだいぶ前にオープンしている
仙台二郎には4回しか行けてない事を考えるとハイペースな新潟訪問
東京を起点としてみて、同じような距離にある二郎の訪問頻度差が
うまれる理由を探してみると、大行列で周辺宿代が高めな仙台二郎よりも
宿代がリーズナブルで行列が軽めの新潟の方が訪問し易いのかと推測

早い時間に行ったからか他二郎に比べ高校生や大学生が多い店内。隣席の
女子高生2人組が「今年一番頑張ってる!」と話しながら二郎完食を
目指していたんですが・・・ もし私が彼女らの担任の先生だったならば
今年一番の頑張りをココで使うべきでは無いと言ってあげたかったっ
余談ばかりになりましたが、松戸時代の何か吹っ切れない味を脱し
ここ新潟では微乳化ながら食べ易い方向にまとめてある二郎に舌鼓
周辺に行きたい店(白寿・青島食堂等々)が多く、新潟再訪は近く




(訪問日:2018年 春) 最新の店舗情報などはこちらで御確認下さい。